青森市のコロナ感染者は誰で名前と顔画像は?入院先の病院と感染経路も調査

 

青森市のコロナ感染者が入院している病院はどこ?

 

青森市でコロナに感染していることが確認された20代の男性消防士は、どこの病院に入院しているのでしょうか。

ニュースでは詳しいことは記載されていませんでしたが、コロナは感染症なので、【感染症指定医療機関】に入院しているものと思われます。

 

青森県内でコロナに感染した人が入院できるのは、以下の6つの病院です。

  • 弘前大学医学部附属病院
  • 八戸市立市民病院
  • 青森県立中央病院
  • つがる西北五広域連合つがる総合病院
  • 十和田市立中央病院
  • むつ総合病院

この中のどこかに、男性消防士は入院しているはずです。

 

青森市在住とのことなので、もっとも可能性が高いのは【青森県立中央病院】です。

 

青森市のコロナ感染者についてまとめ

 

青森市のコロナ感染者について、ご紹介しました。

 

まとめると、

  • 青森市で初となるコロナ感染者は、20代の男性消防士
  • 3月26日に転勤のため千葉から自家用車で青森市に来た
  • 詳しい感染経路、濃厚接触者は今のところ分かっていない

となります。

 

今後もますますコロナ感染者は増えていくことが予想されますので、今一度、私たち一人一人が意識を高めてコロナの感染を防いでいくことが大切です。